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ジャンル:お金・保険

生命保険について

55歳男性、末っ子が再来年大学を卒業します。今終身保険に入っていますが、保険料が月額45,000円超となっています。厳しい環境下、保険料を抑えたいのですが。

投稿日時:2010-06-10 11:08:11 | 最終回答日時:2010-06-14 12:14:52 | 回答件数:5

お金・保険

この質問の回答受付は締め切られました。

小野智俊

小野智俊の回答

ご投稿ありがとうございます。

ご投稿ありがとうございます。
45000円はキツイですね。ご予約の上、ご来店いただきますと今の保障をご一緒に確認し保険料節約のご提案をさせていただけますがいかがでしょうか。

回答日時:2010-06-10 12:23:56

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小野智俊(保険の見直しで家計の節約を提案するプロ)

保険クリニック倉敷店(株式会社ヴェールグッド)

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小野進吾

小野進吾の回答

ご回答致します

ご質問ありがとうございます。

私の息子も大学4年生ですので心中お察し致します。
終身保険のご加入時期がいつ頃か不明ですので一概には申せませんが、終身保険は死亡保障もあり貯蓄性も高い商品ですので、慎重に検討することをお勧め致します。

保険に対して何をお望みでしょうか?
1.死亡時にお子様の教育資金(大学院への進学がなければ残り約2年間の学費・家賃等仕送り金額)
2.奥様の生活資金(遺族年金を差し引いた給与に変わる
毎月の振込額がいつまで必要か)
3.入院の保険(終身がよろしいかとおもわれます)
4.老後の生活資金
5.葬式代金

以上を鑑みて生命保険を再度ご検討されますことをお勧め致します。

いつまで誰にいくら残してあげたいかを教えて頂ければ
設計等できます。
ご希望がございましたらご連絡お待ちいたしております。







回答日時:2010-06-10 12:25:05

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小野進吾(相続対策に精通した保険のプロ)

株式会社ソニックジャパン岡山支店

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振角文美江

振角文美江の回答

保険料を抑えるいくつかの方法

保険料を抑えたい時にはいくつかの方法があります。

①解約して安価な保険に加入しなおす

②減額して保険料を減らす

③払済保険にして不足の保障を買い足す

④延長定期保険に変更して医療保障のみ加入する

⑤解約返戻金が年払保険料の2年分以上あれば自動振り替え貸付にして再来年まで保険料を払わないで切り抜ける

などです。

どの方法がshiroさんにとってより良いかは今ご加入の保障内容、解約返戻金の額、加入年数そして健康状態(新規加入の場合)など詳細をお聞きしないとお答えはむつかしいです。

ただ、今の状況は安易な解約や保障の減額はしないで、今の保障を確保できる④か⑤もしくは③の方法が良いのではないかと考えます。

末っ子さんが卒業されたら再度見直しをお勧めします。
(がんばってください!)

回答日時:2010-06-10 20:04:15

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振角文美江(個人の夢をささえ企業の安定を守る保険のプロ)

(株)フリカド保険事務所・ファイナンシャルプランナーズオフィス Waku Waku(ワクワク)

  • 電話:0120-976-513 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:9:00~17:30(ご予約の場合 19:00)
  • 定休日:祝日のみ(ほかに夏季と冬季の特定日は休み)

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篠田京子

篠田京子の回答

大切なお金を何のために支払っているのか?

現在加入保険:終身保険
保険料:月払い約45,000円

☆保障金額はいくら?支払いはいつまで?何歳の時に加入したか?終身保険を選ばれた目的は何でしょうか?

ご契約と今のご自身、また周りの環境もどんどん変化してきますね。現在45,000円の保険料を安くしたいとお考えのようですが、結論から言いますと安い保険料にすることは可能かと思います。考える上で大切なことは、

①今現在健康かどうか?
②加入の目的
③いつまでいるのか
④支払い可能保険料

死亡保険の種類には終身保険・定期保険・養老保険等々がありますが、それぞれ特徴があり、保険のしくみを確認の上、現在の保障を減額したり、新たな掛け捨て保険にするとどうなるのか提案してもらうと良いのではないでしょうか。

回答日時:2010-06-11 14:47:54

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篠田京子(お客様の「幸せ」を考えた、最適な保険プランを提案するプロ)

ほけんの診療所 LIFE TREE

  • 電話:0120-553-349 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:AM9:00〜PM6:00
  • 定休日:日曜 祝日(休日対応可)

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松田里美

松田里美の回答

死亡保障を見直しし、浮いたお金を活かす使い方計画

大学生がいる中、月額45,000円超の保険料負担は大きいとお察しします。


●まずは、死亡保障額を減額し、保険料の負担を軽くしましょう。


<終身保険ということですが、一般的な加入状況や保険料等から、終身保険のみの加入とは考えにくく、期間を定めた死亡保障の定期保険や入院・手術時に給付金の受け取れる医療特約もついた保険に加入中ということでお答えさせていただきます。(終身保険のみ加入でしたら、違うアドバイスになるとご理解ください。)>


必要な死亡保障額とは、万が一の場合に、お子様の教育費や遺族の方の生活費をまかなうための金額です。

shiro様の場合は、教育費もあと2年分となり、この死亡保障額を減額できる時期にきています。

そして、この万一の場合には、保険だけでなく、貯蓄や死亡退職金・遺族年金といったものでも備えることができます。
どれだけ死亡保障額を減額できるかは、貯蓄や遺族年金などがどれだけ準備できているか。今後のライフプランも合わせて検討する必要があります。

このように必要な死亡保障額を見直すことで、毎月の保険料を減額することが可能だと思われます。


●それだけではなく、ライフプラン・マネープランの見直しのチャンスにしてください。

要は、今後どのような生活をし、それに伴うお金はいくらなのか。そして、それをどのように準備するかを家計全般から分析・計画していくことです。

例えば、見直しで毎月20,000円の保険料が浮いたとします。
今の家計の足しになりますが、さらにこのお金をいつ・どのように使うか。
活かした使い方をすることで、リタイア後の資金計画が変わってきます。

詳しくは、ご相談ください。



回答日時:2010-06-14 12:14:52

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松田里美(最適なライフプランを提案するセミナー企画・講師のプロ)

マツダ プランニング オフィス

  • 電話:086-955-7714 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:9:00~19:00(お客さまのご都合に合わせます。要相談)
  • 定休日:随時(お客さまのご都合に合わせます。要相談)

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